ゲーム レインボーシックス

【レインボーシックス シージ】Year4新シーズンアップデート情報

オペレーション バーントホライゾン

こんにちは、Ioriです。
3月6日、ユービーアイソフト発売の「Rainbow Six Siege(レインボーシックス シージ)」に、Year4最初の大型アップデート「オペレーション・バーントホライズン(BURNT HORIZON)」が配信されました!!

ついに新年度Year4が開始。そのseason1もこれまで同様の形でアップデートが行われます。
オーストラリアの特殊空挺部隊である「SASR」出身の新オペレーター2名(攻撃/防衛)が登場し、彼女達の故郷であるオーストラリアを舞台とした新マップ「アウトバック」も追加。その他にも多彩な新要素が追加されるだけでなく、既存オペレーターの装備変更など、各ゲームバランス調整も含まれています。

2015年12月に発売して以来根強い人気を誇り、今尚熱の冷めないレインボーシックス シージ。4周年記念となる最初のアップデートでどんな変化が起こるのか、詳しく確認していきましょう!

※この記事に掲載する一部の画像や文章は「レインボーシックス 公式サイト(英語/外部サイトへ移動します)」より引用しております。

 

 

2人の新オペレーター登場

SARS

オーストラリアの特殊空挺部隊「SASR(SAS)」出身の、2人の新オペレーターが追加されました。
今回も通常通り攻撃側と防衛側で1人ずつの追加となります。

 

攻撃側オペレーター「GRIDLOCK(グリッドロック)」

GRIDLOCK

「こういう人生を送るには頭のネジを何本か外す必要がある。ただ、他に送りたい人生があるわけでもない」

 

固有アビリティ「トラックススティンガー」

トラックススティンガー

触れた敵を負傷させたり動きを遅らせたりすることが可能な、トゲ付きマットを投擲設置する。グリッドロックがSASR機動隊に所属していた時に、追っ手の車両を足止めするため、道路のスパイクを繋ぎ合わせて作り出したガジェットをベースにして開発されたポータブル版。

スティンガーを1つ地面に投擲すると、即座にスパイクのクラスターを放射状に展開し始めます。スティンガーは次々に増殖し、廊下を埋め尽くして封鎖したり部屋の広い範囲を覆う事が可能。しかしトラックススティンガーの展開は騒々しく自らの位置を知らせる危険があるので注意が必要です。

攻撃側オペレーターに影響は無く、防衛側オペレーターは触れるとダメージを受け、速度が低下し、音を立ててしまいます。ただし展開途中のスティンガーを破壊すれば全てのクラスター展開を阻止できます。

  • ティック毎のダメージ:10
  • 所持数:3
  • 使用方法:投擲(投擲音有り)、使い捨て
  • 敵による破壊:弾丸、近接攻撃、爆発物により破壊可能
  • JAGER(イェーガー)の「アクティブディフェンスシステム」による影響は無し

プロフィール

  • 本名:トーリ・タリヨ・ファイルース
  • 誕生日:8月5日(36歳)
  • 出身:オーストラリア、セントラル・クイーンズランド、ロングリーチ
  • 身長/体重:177cm/102kg

ステータス・装備品

  • 役割:攻撃側
  • アーマー:3
  • スピード:1
  • 固有アビリティ:トラックススティンガー
  • メインウェポン:F90/M249
  • サブウェポン:Super Shorty/SDP 9mm
  • ガジェット:ブリーチングチャージ/スモークグレネード

 

防衛側オペレーター「MOZZIE(モジー)」

モジー

「勘弁してくれ。クモとヤるためにここに来たわけじゃない」

 

固有アビリティ「ペストランチャー」

ペストランチャー

ハッキング端末ランチャーを所持し、付近の敵ドローンに自立型ロボットを発射することでドローンの操作を乗っ取る。
展開されたペストは最寄りの敵ドローンに掴まり、カメラを覆い隠してハッキングを開始する。ペストは使い捨てで、その使命を果たすと自動的に自爆して大気中に消える。

このペストランチャーは通常の攻撃側ドローンだけでなく、TWITCH(トゥイッチ)の「ショックドローン」も奪う事ができます。この能力を活かすために、MUTE(ミュート)の「シグナルディスラプター」と組み合わせて使うと更に効果的で強力です。また、展開後のペストはいつでも拾い直して再利用可能です。

ハッキングドローンは、ドライブ、ジャンプ、ショックチャージの使用、敵のスキャン、全ての操作を行えます。攻撃側のように、自分だけでなく防衛側の全員がハッキングドローンのカメラを閲覧できます。ただしハッキングドローンを拾う事はできず、外に出して数秒間経つと自動的にハックが解除され自分も元の所有者も使用できなくなります。

  • 所持数:3
  • 使用方法:ドローンへの直接発射、設置してドローンを待ち伏せする
  • ハッキングドローンは赤ではなく青の光を放つ
  • 敵による破壊:弾丸、近接攻撃、爆発物により破壊可能
  • THATCHER(サッチャー)の「EMPグレネード」でペストを破壊可能
  • IQの「デバイス探知機」でペストを発見可能
  • ハッキングドローンは、トッケビの防衛側カメラハッキング後には攻撃側もアクセス可能

プロフィール

  • 本名:マックス・グース
  • 誕生日:2月15日(35歳)
  • 出身:オーストラリア、ポートランド
  • 身長/体重:162cm/57kg

ステータス・装備品

  • 役割:防衛側
  • アーマー:2
  • スピード:2
  • 固有アビリティ:ペストランチャー
  • メインウェポン:P10 RONI/COMMANDO 9
  • サブウェポン:Super Shorty/SDP 9mm
  • ガジェット:有刺鉄線/ニトロセル

 

二人とも既存オペレーター達とは色合いの違う、一風変わった面白い固有アビリティを持っていますね。

グリッドロックのトラックススティンガーは展開範囲がとても広く、防衛側の通路を塞いで安全を確保できる厄介な能力を持っています。有刺鉄線と違って広範囲で、即座に壊せる物ではないため、強引な突破は難しい印象です。ディフューザー設置後に通路をこれで塞がれると詰んでしまう可能性が高いので、早い段階で破壊して道を確保しておきたいところです。遊撃しているプレイヤーは、スティンガー展開の音を聞いたら奇襲をしかけたいですね。

モジーのペストランチャーもドローン捕縛時ペストの半径が広く、思ったよりも簡単にドローンが捕縛されます。そして一度ドローンを捕まえてしまえば、逆に攻撃側に壊されるまで使用できるのでとても強力です。これまでも防衛側のカメラは多かったので、これ以上増えてしまわないよう、今後は準備ラウンドのドローン操作時も十分な警戒が求められます。ドローン操作時にはペストの赤い警告灯が見れるので、それに注意を向けて時間を費やしながら索敵しましょう。

 

 

新マップ「OUTBACK(アウトバック)」追加

アウトバック

早期アクセス制のオペレーターと違い、アップデートリリース当日より全プレイヤーが利用できる新マップ「アウトバック」が登場しました。

新たな任務の舞台は、砂塵渦巻くオーストラリア奥地にあるサービスステーション・モーテルとなります。マップはガレージ(青)、モーテル(黄)、レストラン(緑)の3つのセクションに別れていて、それぞれ特色が異なっています。

本マップの特徴は以下となっています

  • ロードハウス
  • 本館3棟
    ・ガレージ/レストラン/ホテル
  • 3つのスポーン箇所
    ・貯蔵ヤード/燃料ポンプ/キャンプ
  • 4つの爆弾設置箇所
    ・ランドリー/娯楽室2階
    ・オフィス/パーティールーム、2階
    ・ネイチャー/ブッシュレンジャー、1階
    ・コンプレッサールーム/ギアストア1階
  • 床の90%が破壊可能
  • 合計4つの階段が存在
  • スポーンピーク不可能なマップ構造

新マップは新オペレーターと同じくらいワクワクしますね!

何度かプレイしたところ、明るい雰囲気の良いマップで私好みでした。西部劇のようなBGMが流れていて、どことなくクラブハウスに似た雰囲気が漂っています。対戦前に一人で探索したり、フレンドと模擬戦をするのも良いですが、下見をせず前提知識無しの状態でカジュアルマッチに挑んでみるのもまた一興です。新オペレーター二人のサブウェポンショットガン「Super Shorty」が活躍できるよう、破壊可能な壁と床が沢山あるマップ構造です。ぜひアウトバックで新オペレーターを味わってみてください。

 

新アイテム発売

シーズンウェポンスキン

シーズンウェポンスキン

「エリートHIBANAセット」

HIBANAエリート

HIBANAエリートセット中身

大人気オペレーターHIBANAの、弓兵のようなエリートセットが販売開始されました。

 

ゲームモードに関するアップデート

Year4からは今迄と違ってゲーム内の「プレイ」タブが削除され、「プレイリスト」という項目が追加されました。

NEWCOMER(ニューカマー)」プレイリスト登場

ニューカマープレイリスト

新規プレイヤーへ向けたプレイリスト「NEWCOMER」が登場しました!

ゲームの醍醐味が味わえる定番マップでゲームの基礎を理解しましょう。このプレイリストでは以下の特殊な制約・ルールが設けられています。

  • 対象プレイヤー:クリアランスレベル50以下
  • ゲームモード:爆弾
  • マップ:銀行、領事館、山荘
  • オペレーター:初期オペレーターの20人のみ

レインボーシックス シージは、他のFPSゲームと比べても特に新規プレイヤーにとって敷居が高いゲームだったので、このプレイリスト追加は新規獲得へ良いアプローチになると感じました。新規プレイヤーは、先ずはこちらでゲーム性を理解し、オペレーターやマップの特徴を覚えるところから始めてみましょう。そして段々とゲームに慣れてきたら、少しずつ深い知識を得ながら通常のプレイリストに参戦です!

 

ランクマッチの仕様変更

  • ランクマッチに参加可能なクリアランスレベルが30へ上昇

 

カジュアルマッチの仕様変更

  • ラウンド時間:4分→3分30秒へ短縮
  • スポーン地点の選択:可能
  • 防衛地点の選択:ランダム(ただしオペレーター選択前に公開されるように)

カジュアルでも攻撃側オペレーターがリスポーン地点を選べるようになりました。これまでは5人全員が同じ不利な場所からのスポーンでリスクが高かったので、スポーンピークを回避できるのは嬉しいです。そしてラウンド時間短縮は、私が凄く待ち望んでいた変更だったので歓喜しています!カジュアルマッチでは時間が長すぎて残り時間30秒になるまで味方が建物に入らない試合が多く、ダレてしまいがちだったのでテンポが良くなります。この流れで、近いアップデートでランクマッチと同じ3分になってくれたら嬉しいです。

 

ゲームプレイに関するアップデート

リーン時カメラ配置の変更

リーンカメラ

以前まで、フルリーンした際にプレイヤーは頭を完全に露出することなく発砲することができました。リーンスパム(リーンを何度も繰り返すことで頭を左右へ振ってヘッドショットを避ける)対策の一環として、フルリーンの場合でも、カメラを頭の向こう側ではなく頭の中央に移動されました。

これにより、リーンをしても頭の位置が平常時とそこまで変わらなくなりました。ゲーム性を抜きにしてみると、リーンスパムの頭を振るアニメーションは見ていて面白く笑いを誘う動きだったのですが、今後は見ることがなくなるのは残念です。

 

オペーレーターの移動アニメーション変更

Y4S1では、バックエンドのアニメーションを整理、合理化されました。これにより、将来的にゲームの新機能や独自の機能をより自由に実装できるようになります。また、スプリントアニメーションをより自然に見せるように、プレイヤーのフィードバックに基づいて新しいアニメーションを更新しました。

内容を見ると大きく変わった気がしますが、いつも通りの感覚でプレイできたので安心です。

 

その他のゲームプレイに関するアップデート

  • 負傷状態から蘇生後の体力を50→20(PvP)、15(テロハント)へ減少
  • 「ホロサイト」の色が装備武器のベーススキンによって決定するよう変更

負傷から蘇生後の体力が減少したのは、とても大きな変更点です。これまでの体力50なら蘇生後も強気に動くことができましたが、今後は1発もかする事ができなくなりそうです。これにより、瀕死状態になった際に敢えて味方にダウンさせてもらう→蘇生してもらうという流れもほぼほぼ見なくなると思われます。その一方、敵を負傷させた後に無理矢理に確殺する重要性が少しだけ落ちました。

 

オペレーターのバランス調整

ASH(アッシュ)

  • アサルトライフル「R4-C」からサイト「ACOG」を削除

ACOGサイト

アッシュは非常に人気かつ強力なオペレーターです。バランス調整チームは全攻撃オペレーターにデフォルトでACOGを持たせるかどうか悩んでいますが、攻撃側オペレーターのACOG削除の影響を見るにはアッシュが最適だと考えました。そしてR4-Cは現在使用率が99%とほぼ一択の状態なので、この変更が使用率バランスを維持するための助けになることを期待しているようです。

このゲームのACOGサイトは非常に重要性が高く、これが装着可能というだけでも大きなステータスになる物なので、削除されたのはアッシュにとって随分と痛いですね。ここはどうしても目の良さだけでは埋められない部分なので、この変更でアッシュと武器の使用率がどうなるのか注目です。今迄「ゴミロック」と蔑称され馬鹿にされていたアサルトライフル「G36C」がついに陽の目を見ることになるか否か。私も両方の使用感を自分で試して選びたいと思っています。

 

MAVERICK(マーベリック)

  • 「SURIトーチ」と武器の切り替え時間を増加

補強壁へ静かに穴を開けて素早く武器を切り替えられるマーベリックの能力は防衛側オペレーターにとって対処するのが難しかったため、SURIトーチから武器への切り替え時間が増加されました。音量を大きくする対処法は現時点では技術的に難しかったため、将来的にはそうなるかもしれません。

SURIトーチによるブリーチングはとても静かで、全く気が付かない内に背中を撃たれているという事が多々ありました。連携の取れない野良で戦うと、味方がどこからやられてしまったのか分からずパニックになる事もしばしば。この変更で隙は大きくなったとはいえ、能力自体に変化はないので、依然として補強壁に囲まれていても安心しないようにしましょう。

 

DOKKAEBI(トッケビ)

  • トッケビからの電話が18秒で自動的に切断されるよう変更
  • ミュートの「シグナルディスラプター」のジャマー範囲内ではトッケビから電話がかからないよう変更
  • 「シグナルディスラプター」のジャマー範囲内に入ると電話が自動的に切れるよう変更

これらの変更の目標は、トッケビと対戦するときの防衛側プレイヤーのフラストレーションを減らす事です。ロジックボムへの対抗手段が増え、防衛側の選択肢も増えることになります。

シグナルディスラプターで電話を完全に無効化できるようになりました。これはトッケビの実装当初から「できる」「できない」の情報が錯誤していましたね。今でもどっちなのか曖昧だったのですが、漸く完全無効化で確定しました。シグナルディスラプターのジャマー範囲内に居座り続けるのも強力ですが、どちらかと言うとジャマー範囲内に入って無効化する使われ方が多くなりそうです。

 

CAPITAO(カピタオ)

  • 「タクティカルクロスボウ」の効果範囲を拡大
  • 「窒息ガスボルト」のティック毎のダメージが19→12へ減少
  • 効果がオブジェクトを貫通しないように改良された伝播システムを導入

新しい伝播システムの導入の結果、窒息ガスボルトによる被ダメージを減少させる事が可能となりました。

これらの変更で、カピタオは本来の「敵の接近を阻止する役割」に戻ります。カピタオの窒息ガスボルトは長らくフラググレネードのように使用されていたので、ダメージ減少と効果範囲の拡大でその使い方をされないようになりました。

それだけでなく、テストサーバーを使用して窒息ガスボルトの効果範囲が環境にどう影響するか実験される予定です。様々な高度で、この能力がより上手く作用する方法が模索されています。

 

CLASH(クラッシュ)

  • サブマシンガン「マシンピストル」からバレル「マズルブレーキ」を削除

マシンピストルへのマズルブレーキ装備は、フルオート化以降は全ての場面で最悪の選択肢だったため削除。

 

LESION(リージョン)

  • 「GU」のティック毎のダメージが8→4へ減少

GUマインでスプリントやディフューザー設置を妨害できるだけでなく、与えるダメージ総量の点からもリージョンは非常に強力でした。そのためGUマインが与えるダメージの量が減少されました。

ダメージが減少してしまいましたが、リージョンの一番の強みはGUを置ける総数が多い事だと思いますので、今後も活躍が期待できます。
私もお気に入りオペレーターの一人なので、まだまだ使い続けていこうと思います!

 

 

装備のバランス調整

ブリーチングチャージの強化

  • 展開アニメーションの大幅な高速化
  • 攻撃側オペレーターが受けるダメージを150→50に減少
  • 防衛側オペレーターへのダメージ範囲を拡大
  • 防衛側オペレーターへの致命傷範囲を縮小

攻撃側にとってブリーチングチャージをより安全で快適な物にするための変更でした。

実際に使ってみると、以前の展開アニメーション速度との違いに驚きます!よりスピーディな攻めが可能になりました。また、この変更により、昔からちょくちょくと見受けられた「窓にブリーチングチャージを張って突入する際に起爆タイミングを誤って自爆してしまう現象」が起きなくなります。そう考えると、これは有難いアップデートではあるのですが、ちょっと寂しくもありますね。

 

その他

今回のアップデートではバグの修正もされましたが、項目が非常に多いため今回の記事では割愛させていただきます。バグ修正の詳細と全てのアップデート項目の確認はこちら(英語/外部サイトへ移動します)をご覧ください。

 

 

まとめ

  • Year4 Season1 がスタート
  • 「オペレーション・バーントホライズン」配信
  • SASR出身の新オペレーター「グリッドロック」「モジー」追加
  • 新マップ「アウトバック」追加
  • 新アイテム、「HIBANAエリートセット」販売開始
  • 新規プレイヤー向け「ニューカマー」プレイリスト登場
  • ランク、カジュアルマッチの仕様変更
  • リーンのカメラ位置と仕様を変更
  • オペレーターの移動アニメーション変更
  • 負傷状態から蘇生後の体力が減少
  • 各オペレーターのバランス調整が実施
  • ブリーチングチャージの大幅強化

いかがでしたでしょうか。

Yearの切り替わりだけあって、大きく環境が変化しそうなアップデートでした。新規オペレーターは二人とも魅力的で、かなり強く感じたので解除が待ち遠しいです。Year4の今後は、チームキル対策やランクマッチのピック&バンの導入、多くのオペレーター調整など、沢山のアップデートが予定されています。今年のレインボーシックスは、新規プレイヤーが増えるだけでなく他のシューティングゲームに移っていたプレイヤー達も戻ってきて、かつてない盛り上がりを見せることを期待しましょう!

Year4のロードマップはこちら(英語/外部サイトへ移動します)で確認できます。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

Iori

対人戦のゲームが大好きなゲーマーです。 主にFPS・TPSゲームとDCGをプレイしています。 1人のプレイヤーとしての視点を交えた記事を書いていきますので、よろしくお願いします。

Copyright© eスポーツタイムズ|esports 総合ニュースサイト , 2019 All Rights Reserved.