Call of Duty ゲーム

【CoD:MW】アップデートVer.1.04配信、ルール調整や仕様変更

COD:MW

 10月25日(金)にリリースされた「Call of Duty」シリーズ最新作「Call of Duty: Modern Warfare」に早速複数のアップデートが配信されました。ゲームルールの調整や、ベータ版と比較するとプレイに大きく関わる仕様変更がされています。

※この記事に掲載する一部の画像や文章は「コール オブ デューティ公式サイト」より引用しております。

 

 

10月27日(日)プレイリスト更新

  • クイックプレイフィルターに「CYBER ATTACK」が追加。
  • クイックプレイフィルター内でひとつになっていた以下のルールが独立。
    • 「10v10 TEAM DEATHMATCH (TDM 20 PLAYER)」
    • 「10v10 DOMINATION (DOM 20 PLAYER)」

10月26日(土)プレイリスト更新

  • マップ「KARST RIVER QUARRY」の「GROUND WAR」の最大プレイヤー数が64人に変更。
  • 「HARDCORE CYBER ATTACK」で蘇生ができない問題修正。
  • 「デフコン」のタイマーが45秒に変更。

10月25日(金)プレイリスト更新

  • 「FREE-FOR-ALL」追加。
  • 「GROUND WAR」追加。
  • マップ「Aniyah」から「DOM 20 PLAYER」削除。

10月25日(金)ゲームアップデート

  • スポーン改善。
    • 敵の上にスポーンする特殊なケース修正。
    • スポーンの質を向上させるため、スポーンロジックが調整。
    • スポーン場所が追加。
  • GROUND WAR
    • フラッグに敵が集まりすぎた際の臨時スポーンがFOBに追加。
    • チームメイトの上にスポーンすることの回避チェックが改善
    • 乗り物に乗っている間の、チームメイトの上へのスポーンが追加。
    • スポーン選択画面に、中立の戦車とヘリコプターが表示。
    • ヘリコプターが、向かってくるミサイルに対抗するためのフレアが搭載。
    • マップの下にスポーンできるエクスプロイトが修正。
  • 表示の明暗
    • 多数のマップにおいて、暗い場所にいるキャラクターが以前よりも明るく表示。
  • HP低下時の表示
    • 画面の中央が明るく表示されるように変更。
  • 武器のバランス調整
  • 装備
    • 敵のクレイモアに、より大きく視認性の高いレーザーが追加。
  • ミニマップ
    • 基本的なマルチプレイヤーとGROUND WARではミニマップがデフォルトで表示。
    • なおチームメンバーがUAVを起動している時以外は、敵の射撃はミニマップ上に非表示。
    • プレイヤーの視認性を向上するため、マップのズーム範囲が少し拡大。
  • キルストリーク
    • V.T.O.L.機が屋根の向こう側にいるプレイヤーをターゲットすることができないように調整。
    • ジャガーノートスーツがクレートからスポーンしない問題が修正。
    • 巡航ミサイルの使用後にストリークを使用するとプレイヤーが傾いた状態で動けなくなる問題修正。
  • ミューニションボックス
    • 自動使用からインタラクトで使用に変更。
    • ボックスの爆発半径が縮小。
  • トロフィーシステム
    • スナップショットグレネードの所持者に対して、スナップショットの効果が適用。
  • 偵察ドローン
    • 乗り物に乗っている全プレイヤーがマーク可能。
  • ガンスミスの文言調整。
  • 足音の音量調整。
  • 処刑および武器に関して、オーディオのバランス調整・修正。
  • その他バグの修正。
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Iori

対人戦のゲームが大好きなゲーマーです。 主にFPS・TPSゲームとDCGをプレイしています。 1人のプレイヤーとしての視点を交えた記事を書いていきますので、よろしくお願いします。

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